陸上競技で表彰をお手伝いしてくださっている京都教育大学付属高校2年生のお2人にインタビューしました。

陸上手伝いインタビュー

山田 夕月さん(向かって左)
10000メートルの給水も手伝ったのですが、しんどそうで、ハンデがあるけど、それを気にするのではなく、むしろ私達と変わらないような競技をされるのがすごいと思いました。表彰の時は、とても嬉しそうで、私はまだ表彰されるようなランクにいないので、私も表彰されるよう頑張りたいです。

加芝 有和さん(向かって右)
ハンデがある中で私達と同じように競技しているのがすごいと思いました。それぞれライバルなのに、競技を超えて、皆んな仲間で声を掛け合っていて、とても良かったと思いました。

ありがとうございます!